
▲気になる存在、シダスケバモドキ
Ugyops vittatus 今回の沖縄では、1cm以下的な小さい蟲に対して不真面目だった。それは、大きな蟲(虫、蛇、蛙等)がひっきりなしに出てきたので、ついこっちに偏ってしまったのだ。また、鳥や哺乳類に対しても手抜きだったと思う(これは、鳥屋・哺乳屋が来なかったのが悪いってことで)。植物、魚、菌・・・に対しても。何でもかんでもってのは(撮影となると余計に)難しいのかもしれないが、激欲張りなんで何でもかんでもしたくなる。あれもこれも見たい、会いたい、撮影したい・・・。「自然すげ〜よ!!」って感じまくりたい。
こうやって、睡眠時間が削られていくわけです。
(OLYMPUS E-330で撮影)
- 2007/09/25(火) 00:03:06|
- 沖縄の旅
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