
やはり「目力」なシマヘビ。この個体は写真のような光と目の印象を放ち、縞はなく、全身の流れるような色の変化が美しかった。全身がわかる写真も撮ったが、この時私の感じた印象はこの3枚のようなものだ。それは個体や日、天気、環境、そして私の気分が違えばまた変わったのかもしれない。


今回の旅は「爬虫両棲類の旅」と言っていいほどリョーハが充実していた。なんで、今後もそんな写真の整理が続くはずだ。あとは、何気にシリアゲが充実していたり・・・チョウの方はサッパリだったが(苦笑)
(2008.5/4,OLYMPUS,奈良県)
テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真
- 2008/05/09(金) 02:16:23|
- 紀伊半島の旅
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てふてふさん、相変わらずタフですねー。車中泊で10日間とは恐れ入りました。
私はシマヘビの幼蛇って余り見た覚えがないのですが、不思議な魅力がありますね。爬虫類の魅力ってひょっとしたら「目力」ですかね。このところそう思うこともしばしばです。
- 2008/05/09(金) 02:24:40 |
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- タロ #ZH4/D1WU
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さすがに疲れたっぽっく、帰ったら爆睡してしまいました。
この個体は幼蛇よりずっと大きく、縞模様がないタイプの個体でした。シマヘビには様々な模様のパターンがあるので、出会う度に発見があって楽しいです。
爬虫類もそうですが、脊椎動物のあのキラキラした目は共通して魅力的ですよね。そこらへんも爬虫両生類なんかが好かれる要因かと。
- 2008/05/09(金) 19:05:26 |
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- てふてふ #-
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