
この日の一番。イタドリの葉上にいたアカイラガ
Phrixolepia sericeaの幼虫。

やはり、イラガの仲間の幼虫はただただ凄まじい。そしてこの子は左右で突起の大きさが異なるのだ。

いかちー突起とは違い、顔は結構可愛らしい。
「暑い暑い」とさっそく山へと行ってきたわけですが、生き物と心地よい疲労感に満足。怪しくも楽しいメンバーに感謝&お疲れ様。
(2008.7/6,OLYMPUS)
テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真
- 2008/07/07(月) 03:05:37|
- 東京・神奈川をブラリ
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皮を剥いて生で食べたりするんですが、中に入ってた芋虫?と一緒に食べてしまった記憶が…。
良いタンパク源になりました(汗)。
こうやって見ると、その造形に拍手したくなりますな。
- 2008/07/07(月) 13:06:17 |
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- 伸之助 #-
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私も小さい頃にイタドリを食べました。スッパカと呼び、何もしないでそのまま茎をかじっていました(笑)
凄まじい造形ですよね。これだからイラガはたまりません。海外にはもっととんでもないのがいますし。
- 2008/07/08(火) 04:33:14 |
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- てふてふ #-
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アカイラガというのは私も見たことがありませんでした。
イラガの仲間はどれも痛そうですね。コイツも指されれば、痛いのかな?
- 2008/07/08(火) 11:42:56 |
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- タロ #ZH4/D1WU
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